こんにちは!恒電社の採用担当です。
本シリーズでは「社員の一日」と題して、恒電社で実際に活躍するメンバーの働き方をご紹介します!
第一回の今回は、経営企画室にてマーケティング・採用を兼任する岩見さん。多領域でスピード感溢れる働き方を実践する岩見さんは、普段どのようなタイムスケジュールで動いているのか...?
“とある一日”を覗き見してみました!
朝一番は脳がフレッシュな時間。
抱えているプロジェクトの戦略を練ったり、進め方を整理する「思考系タスク」を優先的に行います。
同時に、大切にしているのは「お客様第一」のレスポンスの速さ。お客様からの連絡チェックや急ぎのリサーチは、朝のうちに素早く対応しています。
お昼はお弁当を持参することも多い岩見さん。勤務するさいたま支社の周りには、お弁当屋さんやコンビニ、ハンバーガーショップなどもあり、気分によって昼食を変えているそうです。
そして、ご飯を食べたら「絶対にちょっと寝る!」が岩見さん流。午後のパフォーマンスを維持するための大切な充電タイムです。
午後は採用面接が入ることが多め。新しい仲間との出会いに時間を割きます。
また、最近ではチームメンバーが作成した記事をチェックすることも多く、この日も溜まっていた確認作業に時間を充てていました。AIツールの積極的な活用やチーム内でのナレッジ共有が進み、「誰かしか作れない」状態ではなく、チーム全員で効率よくコンテンツを作れる体制づくりに力を入れています。
そのため、チームとしてはコンテンツ制作に必要な「一次情報」を集めることを重視し、現場メンバーや社外の有識者とのヒアリング・打ち合わせも欠かせません。
集中力が途切れやすい15時前後。
無理に仕事を続けるのではなく、ちょっとピアノやギターを弾いたり、懸垂やパターゴルフで体を動かしたり...数分のリフレッシュタイムです。
「ずっと座って集中し続けるのは難しい」からこそ、自分の集中力の波を理解してスケジュールを組むのが岩見さん流。
チームメンバーも「あ、気分転換してるな~」と優しく見守る(?)岩見さんお馴染みの光景ですが、動画編集など集中して取り組む作業は、あらかじめ予定をブロックして一人部屋でやり切ります!
コーヒーは1日3〜4杯ペース!ちょっとしたカフェイン中毒疑惑…?☕
電話やお問い合わせには「基本1時間以内」にコールバックする徹底ぶり
15時前後の筋トレやピアノは、デスクワークの疲れを飛ばす岩見さん独自のスイッチです!
終業前には、チームメンバーのリソースや進捗状況をしっかり確認。
「タスクの漏れはないか、明日もスムーズに動けるか」を整えてから一日を締めくくります。
岩見:もちろん残業が完全にゼロと言うわけではありませんが、早く帰りたいときはサクッと帰れる社風だからこそ、メリハリをつけて働くことができています。
「成果」を出すために、時間と自分の集中力をどう使うかを個人に委ねてくれる環境です。自律して働きたい人にとっては、非常に心地よい自由度とスピード感があると思います。
自由な発想とリフレッシュを大切にしながら、一緒に会社を盛り上げていきませんか?
ご応募お待ちしております!